注)中古物件は早い者勝ちです。基本的に購入の意思を明確にいただいた時点での早い者勝ち。 「少し入れるので見に行くまで商談中に・・・」は申し訳ございませんご容赦ください。あくまでフェアに早い者勝ちにてお願いいたします。 下記は必ずお読みください。 中古自動車やキャンパーに関しましては 標準装備でなくかつ車の機能に関係ない装飾品等の有無・傷等はお知らせでききれない場合がありますのでご了解ください。車輌及びキャンパーとも年式に関係なくあくまで点検整備後の現状販売(メンテ後の現状販売という意味)ですが、精一杯点検して当分問題ないであろうレベルに整備してのお渡しです。キャンパーは当社が製造又は輸入販売した物件以外でも特別の記載がない限りはメンテナンス済みにてお引渡しいたします。しかし車輌・キャンパーとも一生懸命メンテしても見落としてしまうことまたその時点では分からないような不具合もまれにございます。その場合は当社までお持ちいただき再メンテも時として起こりえます(勿論メンテ済みと言いましても保証をつけるわけではありませんし、後の不具合修理は保証期間をつけないものは有料となります)。そういうのは嫌だ!ミスティックまで行く交通費を出せ!と仰られても一切当方はその費用につきお支払いは致しませんしこちらより無料で修理に伺う事はありません!。また近くのキャンパー屋さんに勝手に行って請求書を回すと言われましても一切お支払いは出来ません。遠方の方は特にご注意ください!!そういうのは嫌だ!という方は是非新品をお求めください、より不具合の確率は減ります(でも不具合発生時は当社までお持ちいただき修理いたします、新品でも)。まあ一緒に直していこうとお考え下さる方には当方は誠心誠意対応させて頂きますので中古はより最高なものになると思います。当社で販売したものは当社が一番理解しているのは当たり前で、でもそれでも完璧な中古などはありません。(このような事は書きたくないのですが、残念ながらご理解いただけない方もおられますので念を押して記載しておきます。通常は阿吽の呼吸でお話し合いなのですけど・・・。 4月18日現在の情報です。 中古車輌及び中古キャンパーの考え方 車輌の場合走行距離が幾ら少なくても現状の程度やメンテナンスがおろそかにされてきたような物は特に気をつけて仕上げ作業を致しております。例えば車検にしても専門家に依頼して年月を重ねてきた車輌とユーザー車検のみで過ごしてきたものでは雲泥の差が出てきます。足廻りやブレーキ関係は特に注意して、またオイル類はエンジン・ミッション(ATF)・トランスファー・デフ前後は走行距離や車輌状態によりますが交換をしてしまうものが多いです。基本的にベースは業務用にタフに作られた車輌がキャンピングカーに架装されていますから10万キロなどエンジン自体は余程の酷い状態で使われてきたもの以外は通常今時の車輌は全然平気のなのです。問題は消耗品関係がどれだけ確認・交換されているか、その補器類の状態をチェックされたかで、見かけ優先で仕上げられた車輌ではなくしっかりメンテしていればその本来の性能は間違いなく出せます。キャンパー部にしても私どものスタッフが長い経験に基づきメンテナンスを施しますから、きっと安心してお使いいただける事と思います。 例えばハイエース、走行距離が伸びてくれば間違いなく緩衝部のへたりは出てきます。各部のブッシュ、ショックアブソーバー、ボルト部のゆるみなどきちんとチェック又は交換してしまいます。当社の中古車はショックアブソーバーの状態のよくないものは交換してしまうものがほとんどです。
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